ブロリコ 臨床

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ブロリコの臨床試験結果なら信憑性が高いはず!!

 

 

ブロリコと言えば免疫力アップができて癌予防を始め、風邪の予防、更に口内炎の治療など色々な症状の改善に効果が期待できると言われています。実際に口コミでも多くの方が効果を実感していると言っています!

 

ですが、あくまでこれらの口コミは個人の感じ方であり、科学的な証明がある訳ではありません(。-`ω-)

 

そこでですが、ブロリコの臨床試験の結果から、人への安全性、有効性を確認してみようと思います。科学的に証明された内容であれば、本当にブロリコって効果あるのかなと心配に思っている方でも納得できるのではないかなと思います(・∀・)b

 

以下にそのブロリコの臨床試験の結果を載せておくので参考にしてください!!

 

 

ブロリコの臨床試験の前におさらい!!

 

 

生物は、最近やウイルス、癌細胞などの排除して自らの生態を守るシステムを備えています。このような生体防御の仕組みを”免疫”と言います。免疫には自らの生体とは異なると判断したものを即攻撃する自然免疫と、一度体内に侵入した事のある病原体だけを攻撃する獲得免疫があります。

 

自然免疫の中でも、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)が最近注目を集めています。人の体の中では、毎日多数の癌細胞が発生しています。ですが、簡単に癌細胞を発症しないのは、NK細胞がこれらの癌細胞を摘み取っているためだと言われています。

 

実際に、NK細胞の活性が高い人ほど、癌になりにくいという研究結果が報告されています。

 

 

ブロリコの臨床試験の結果【まとめ】

 

2011年から2月から3月にかけて、ブロリコ研究所ではブロリコの人への安全性、有効性を確認するため臨床試験を行ったそうです。

 

 

これまでの動物実験や試験管内でも人の血液を使った研究から、ブロリコには自然免疫を活性化する働きがある事が確認されました。そこで、ブロリコが実際に人の体内でも免疫の活性を上げるかについて調べるために、21名の男女(男性9名、女性12名)を対象とした治験を行ました。

 

対象者には、1ヵ月間ブロリコを毎日摂取してもらい、ブロリコ摂取前と、摂取後にそれぞれ血液検査を行いました。そして、Nk細胞の活性を測定したところ、摂取後のNK細胞活性が上昇する傾向がみられたとのことでした。

 

摂取後の血液測定に参加できない方がいたため、試験前後の血液を採れた15名についての分析です。なお、治験実施中に東日本大震災があり、本来であれば食生活の乱れやストレスからNK細胞活性は減少していてもおかしくなない状況だったとのことでした。

 


また、摂取後の自覚症状について調査したところ、15名中5名が胃炎改善、脂漏性皮膚炎の改善、歯茎出血の改善、体のだるさ改善、目の疲れの改善、寝起きが良くなった、花粉症が楽になったなど、体調が良くなったという事が報告があがりました。

 

それ以外にも、3名の女性がニキビが治ったり、肌の艶が良くなったなどと、皮膚の状態が改善したという報告もありました。精神的ストレスが改善したという報告もあったそうです。

 

 

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