ブロリコ 副作用

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ブロリコに副作用の危険性はあるのか!?

 

 

ブロリコは免疫力を高めて、癌予防や風邪予防、さらに口内炎の改善にも効果が期待できます。

 

ですが効果が期待しやすいというものは、その反面、副作用があるのではないかと心配されることもあるのではないかと思います。事実、最近のテレビニュースではバストアップサプリ??だと思いますが、サプリメントの副作用が問題視されていました。

 

確かにブロリコはそのようなサプリメントとは違いますが、それでも副作用があるのかは知っておきたいところです・・・(。-`ω-)

 

そこで、ブロリコの成分から配合されている添加物と、アレルギーの情報を拾ってみました。やはりブロリコは健康食品ですから、安全性を確認したうえで飲み始めたいところです。興味があれば以下の内容を参考にしてください(・∀・)b

 

 

ブロリコの副作用を詳しくチェック!!※添加物の有無※

 

先ず、ブロリコの成分から添加粒の有無を調べてみました。以下にはブロリコに配合されている添加物の成分を記載しておきますので参考にしてください。

 

 

【ブロリコの成分】
ブロッコリー抽出物粉末、麦芽糖/結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素

 

  • ブロッコリー抽出物粉末 ・・・ これがメインの材料です。
  • 麦芽糖/結晶セルロース ・・・ 有効成分を錠剤の形にするために加えられます。
  • ステアリン酸Ca ・・・ 錠剤を加工しやすくするために加えられます。
  • 微粒酸化ケイ素 ・・・ 錠剤を加工しやすくするために加えられます。

 

この様に、ブロリコの成分というのは本当にシンプルなのが分かります。麦芽糖/結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素は他のサプリメントでも使用される一般的な添加物です。見ても分かる事ですが、本当に必要最低限の添加物だけなので副作用の危険性はほとんどないということが分かります。

 

ですので、ブロリコの添加物に関しては心配しなくてよいのではないかと思います(・∀・)b

 

 

ブロリコの副作用を詳しくチェック!!※ブロッコリーアレルギー※

 

 

続いてですが、私もあまり聞いたことはないのですがブロッコリーのアレルギーについても調べてみました。もしかしたらという事でまとめておくので、気になる方は参考にしてください(・∀・)b

 

 

ブロッコリーアレルギーの症状について

 

ブロッコリーアレルギーの症状は、全身、または身体の一部に赤み、痒み、湿疹、発疹、蕁麻疹などの皮膚的症状、腹痛、胃痛、胸焼け、下痢、吐き気、嘔吐などの消化器系症状などが稀にあるようです。その他、呼吸困難的症状など、重度的な症状などもあげられます。

 

ブロッコリーアレルギーの特徴は、ブロッコリーだけにアレルギー発症する場合と、他のアレルギーも併発しながら発症する場合とあり、人によって特徴は様々であると見受けられます。

 

 

ブロリコの副作用には、過剰摂取や医薬品との併用もある!!

 

 

ブロリコの成分には余程、副作用の危険性ないという事が分かってもらえたかと思います。ですがいくらブロリコの成分が確認されていても、使用する側の認識不足で誤った使用方法をすると副作用の危険性は出てきてしまうものです。

 

例えばですが、ブロリコの効果が期待できるからと言って、1日に摂取量の目安3〜6粒以上を継続的に購入したり、それ以外にも、他のサプリメントや医薬品と併用する時も栄養素の偏りなどに注意が必要です!

 

特に現在は高齢化社会ですから、体のいたるところに障害を抱える方が多いと思います。病院に通いながら5〜6種類の医薬品を同時に併用する、ある意味”薬物中毒”状態になっている方がいると言われます。

 

そこに+αでブロリコを使用するとどうなるかは何とも言えないでしょう。医薬品とブロリコを併用したい時は、一度、かかりつけの医師に大丈夫かを確認してからの方が良いかと思います。間違っても、独断で何でもかんでも延べば良いと判断はしない様にした方が良いでしょう(;^ω^)

 

 

もしですが、ブロリコの成分についてさらに詳しく調べてみたい時は以下の公式サイトを探してみると良いかもしれません。

 

 

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国際特許取得。「防衛力」を高める話題のサプリ.

 

 

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