ブロリコ ペット 副作用

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ペット用ブロリコにも副作用があるのでは!?

 

 

ペット用ブロリコは人間が使用しているブロリコがペットにも効果的だという事で販売される事になったからだと言われています。ですが、そもそもですが人間が使用するサプリメントをペットにそのまま使用しても大丈夫なのか?もしかしたら、副作用があるのではないか?などと疑問に思えてしまう方もいるのではと思います。

 

そこで、ペット用ブロリコの成分から安全性と、更に実際にペットに使用した方の中から気になる内容をピックアップしていました。

 

ペット用ブロリコを自分の愛犬や愛ネコにも使用してみようかなと考えている方は、参考にしてもらえればと思います。やはり、副作用なく安全に飲めるものというのは大前提になってくるでしょうから(#^^#)

 

 

ペット用ブロリコの副作用の可能性は!?※成分チェック※

 

 

【ブロリコの全成分】
ブロッコリー抽出物粉末、麦芽糖/結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素

 

ブロリコの全成分を調べてみると驚くほど原材料がシンプルなのが分かります。そもそもブロッコリー抽出物には副作用がないのでできるだけ多く摂取し続けると良いという事を大学教授も言っているので安心です。

 

そして、添加物に関する心配ですが、結晶セルロース、ステアリン酸Caは安定剤(凝固剤で、微粒酸化ケイ素は乾燥材の役目です。いずれも安全性は確認されている添加物ですし、最低限という事で使用されているだけですので安全性も高いと言えるでしょう。

 

 

次に疑問なのは原材料であるブロッコリーがどこの国で生産され、農薬などの心配がないかという事です。これに関しても調べたところ、原材料になるブロッコリーは全て国内で栽培された安全性の高いものです。そして、それを収穫の翌日には成分を抽出するとのことです。

 

 

ブロリコの製造工場も当然ながら国内で衛生状態が整った状態で製造されています。製造過程についても、各製造ロットごとに厳しい検査を行い、最大限の安全性を保障しているとのことです。

 

その様に厳密な検査をクリアしたものが私たち愛用者だけでなく医療機関や病院などにも提供されているという事です。専門機関で提供されるというのも私たちにとっては安心感があるので、ありがたいところです!

 

 

ペット用ブロリコの副作用ではないかもしれませんが・・・。

 

 

ペット用ブロリコには上記でも触れたように成分上の危険性はありません。ですから、添加物や農薬などによる副作用はないという事が言えます。ですが、私が口コミを見ていて気になったのが以下の内容です・・・(。´・ω・)?

 

健康食品の最短発送はありがたいです。
私の免疫力Upの為と我が家の4歳のチワワに購入しました。
私は免疫力がなく長期で体調を壊すことが多かったので毎日3粒のんでいます。
まだ一カ月も飲んでませんので効果はいまいちわかりません。
原因不明の咳もとまりません。
我が家のチワワは腸炎を頻繁に起こしたり、持病があるので少しでもよき方向へ向かってくれるようにと夜、日/1粒づつ与えていました。
が、与えた翌日から朝になると嘔吐をするようになり、4日連続、続いたので与えるのをやめました。
(やめると嘔吐も止まりました)5.5キロのおデブなチワワですが、、、きつすぎたのか。。。以降、人間だけにしてます。

 

この様にやはり人間と同様に、犬でもサプリメントが合う、合わないの体質があるのだなという気がします。更に言うと、上記の場合はチワワなので小型犬です。小型犬ですから体が小さいのでサプリメントの成分がもろに聞いたのかもしれません。

 

猫はともかく、犬は大きさもバラバラですからそう考えると与える量なども気を付けないといけないという事が分かります。やはり人間と同じように効果が期待できると言っても、使用方法は人間以上に大事なのかもしれません(´・ω・`)

 

 

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【ペット用ブロリコ】

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